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6/30 欧州ドル円相場の行方・・

東京は、最後まで薄茶(2)ライン75=80を完全ブレイクできず、102.45=88ゾーンで終了。

欧州は、欧州からの薄茶(2)ラインを上抜けできるかどうかだけです。
上抜けなら、103円台の青(3)ラインまでの上昇が期待できます。
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6/30 東京ドル円相場の行方

NYは薄茶(2)ラインで強い壁状態が続き、102円後半で小動きでしたが、最後米ダウの上伸に連れだけとなり薄茶(2)ラインを越えて終了。

東京は、薄茶(2)ラインでサポートされ、103円台を青(3)ラインまで続伸となるか、
それとも下抜けし、102円台で一進一退に戻るかの見極めだけです。
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6/29 東京ドル円相場の行方

NYは、分岐ゾーンの上値トライまでゆっくり上昇し、強い壁のまま引けました。

東京は、分岐ゾーンをブレイクした方に、シンプルに順張り参加するだけです。
投資的には、下抜けの方が、ラクに利幅が取れると同時に、新規買いからの反発も利用できるので期待したい方向です。
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6/28 東京ドル円相場の行方

NYは、分岐ゾーンの上値トライまでゆっくり上昇し、強い壁のまま引けました。

東京は、分岐ゾーンをブレイクした方に、シンプルに順張り参加するだけです。
投資的には、下抜けの方が、ラクに利幅が取れると同時に、新規買いからの反発も利用できるので期待したい方向です。
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6/24東京の相場は、早々に投資は諦めました。

先週6/24東京の相場は、上手く立ち回れましたか。

久しぶりというより、東京相場の間中、長時間荒い動きが続いたという記憶がありません。
普通は米雇用統計時の乱高下のように、続いても午前中までで、午後は落ち着くものです。

朝一番40銭抜き程度以降は、リアルタイムのアドバイスが間に合わない切り返しの早い相場でしたので投資は見送りとしました。

一般投資家の取引口座では、取引が成立しなかった場面も多かったと思いますし、
何よりも、あのようなプロの相場では、投資方法自体が、通常と全く異なるからです。

つまり、普通の相場では、順張り参加が、基本かつ重要な手順です。

しかし、あのような、相場は、常に逆張り参加です。
急落や急伸したときに、リスクをとて逆張りし、ある程度反転したときにドテン売り(ドテン買い)という繰り返しが売買の基本です。
よって、ディーラの腕の差が如実に表れるため、大勝ちのディーラーと大負けのディーラーに分かれます。

プロは、試合放棄はできませんが、一般投資家は、いつでも参加を止めることができます。
その大きなアドバンテージを活かす日だったと思います。

ジョイテクでは、実際の投資に活かすことは無理でしたが、分析は完璧でした。
安値99.00は、「ドル下落相場」の底値89.95-00丁度でサポートでした。
その底値試し完了のため、反発も、俗にい言う「半値戻し」を越える103円台までとなりました。

ジョイテク的には、「ドル下落相場」の天井から、底値まで一気に展開したと言うだけであり、相場が崩れたという大げさな見方は誤りです。
ドル円相場は、「ドル下落相場」の底値を試し、次の流れを探る状況です。

ただ、今日の東京の動きを見ると、相場が薄いと言うこともあるでしょうが、
通常の展開とはいえない違和感のある動きが多く、まだ疑心暗鬼なままのディーラーが多いようです。
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6/24 東京ドル円相場の行方

予想以上の乱高下相場になりましたが、ジョイテクポイントはワークしています。

重要場面ですので、コメントは比かけますが、昨日6/23東京のチャート図をアップしておきます。

これが、意外に今日の東京に参考になると思います。
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6/23 欧州ドル円相場の行方

東京は、売り仕掛けで一瞬104.05レベルまで急落した場面以外は、分岐ゾーン一杯で小動きでした。

今夜からは、東京で早速起きた荒い展開起こりやすくなります。
不用意なポジションは持たないことが一番です。

相場は「ドル下落相場」ですので、常に戻り場面では売り場探しで、下落待ちが基本です。
後は、良いレベルで仕掛けられるかがキーポイントになります。

ただ、英国の投票結果が見えるまでは、重要ぽんと意外での参加は控えるのが賢明と考えます。
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6/23 東京ドル円相場のキーポイント

NYは分岐ゾーンの上辺で壁になると下辺まで下落しサポートされ引け。

早朝、英国の国民投票直前らしく104.95レベルまで急伸。
明日までは、結果に対する憶測が入り交じり、荒い展開が想定されます。

今日の東京なら、青(1)ラインの上抜けまでは静観がベストです。
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6/22 欧米ドル円相場の行方

東京は、売り優勢の展開ながら、最後まで分岐ゾーン半ばで揉み合いのまま終わりました。

今週は、週報に置いて、最大、月足・週足ポイントゾーン103.80=105.25での一進一退としました。
ここまでは、予測通り乗せまいレンジでの揉み合い。
丁度、一段小さい週足ポイントゾーン103.80=104.90での展開が続いています。

明日の東京時間までは、そんな動きで終わりそうです。
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6/22 東京ドル円相場の行方

NYは、104.35を安値に104.45=65ゾーンで動意がありませんでしたが、午後からジリ高となり、一時想定上限まで跳ね105.06を高値に下落し104.75で引け。早朝は赤ポイントを挟んで横バイ中。

東京は、揉み合いゾーンで壁になるか、NYの高値ゾーンで壁になり下落するかの見極めです。
つまり、新規売り場探しから下落待ちとなります。
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6/21 東京ドル円相場の行方

昨夜NYは、抵抗ゾーンでサポートまでの小動きを予想していましたが、想定下限とした週足ポイントまで下落。
しっかりサポートが続き終了でした。

東京は、週足ポイントでサポートできるかどうかがキーポイントです。
もし、下抜けできると、投資的には面白い相場が期待できます。
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6/20 欧州ドル円相場の行方

東京は、青(1)ラインを底に揉み合いゾーン一杯で展開という、予想通りの小動きになりました。
抵抗ゾーンをブレイクすると、大相場になりますが、今日のオープンからは、小動きがしか出来ない状況です。

欧米は、抵抗ゾーンを両端にできた大きな空白ゾーンを分岐ゾーンとします。
よって、どちらかの抵抗ゾーンをブレイクするなら、強い流れができます。

しかし、どちらもブレイクはできませんので、東京よりはレンジは広くなりますが、
空白ゾーンでの一進一退とみます。
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6/17 東京ドル円相場の行方

NYは104.40でオープンすると再び103円台に下落先行するも週足ポイントでサポート。
103.75を安値に高値104.60まで買い戻された後は青(5)ラインを挟んで揉み合いのまま104.25で引け。

これで、現行相場感の底値ゾーンまでしっかり底値試しが実現。
昨日の東京が、昨夜NYのように週足ポイントでしっかりサポートできず、次の赤(5)ラインでサポートされたのは少々納得がいきませんが、今回の急落は、単なる底値試しが一気に実現しただけのことです。

よって、「ドル売り相場」の底値試しが完了しましたので、今日は一度買い戻し場面と見ます。
これで今日の東京は、少なくとも週足青(4)ラインまでの戻りがあると見ます。

以上から青(5)ラインか、月足赤(7)ラインで買い参加し、週足ポイントから利食い狙いです。
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6/16 欧米ドル円相場の行方

東京は、日銀の政策金利発表前から、予想以上の下落の展開となり、荒れそうな予感がしましたが、現行相場感の底値ゾーンの中まで下落は、想定を越える流れでした。

ただ、その想定以上の下落も、底値ゾーンの抵抗ゾーン部分でキレイにサポートが続き揉み合いとなっただけで、最後は、抵抗ゾーンを上抜けし、買い戻しの流れとなりました。

ポイントは良くワークしていました。
特別に、今日のチャート部の結果を公開しておきます。

欧州とNYは、底値ゾーンを上抜けし、一度本格的に買い戻し場面となるか、
それとも、再び底値ゾーンで石井に遺体となるかの見極めだけです。
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6/16 東京ドル円相場のキーポイント

NYはFOMC後105.41安値をつけた後は高値106.23まで買い戻され106.05で引け。

結果、NYは、想定底値ゾーンまで下落、ここから反発という展開でした。

東京は、現在揉み合い中の薄茶(1)ラインを上抜けし、分岐ゾーンまで上昇が先行するのか。
それとも薄茶(1)ラインを下抜けし、再び底値試し先行から、サポートされ上昇再開となるかとなります。

なんと言っても12時以降、日銀の金融政策決定会合の結果と記者会見に注目となります。
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6/15 欧州ドル円相場の行方

東京は、オープン後の下落から反発以降は、抵抗ゾーンで強い壁状態のまま引け。
今日も、想定通り、抵抗ゾーンのブレイクはできず小動きに終始でした。

FOMC前のポジション調整なのか、上方抵抗ゾーンでは壁になるものの、昨日から買いっ気優勢の展開が続いています。

FOMC前に抵抗ゾーンを上抜けなら上伸が期待でき、投資的には期待したい展開です。
かつ、上伸時は、強い壁となるポイントがあり、絶好の売り場があります。

上昇の展開は、買い参加も利食い&売り場も明確となっている分かりやすい相場です。
でも、そんな展開は、FOMC後でないと難しいとみています。
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6/15 東京ドル円相場の行方

6/14NYは、強い抵抗ゾーンの中で横バイのまま終了。
今週は、この抵抗ゾーンが強く、どちらにもブレイクは簡単ではありません。
ジョイテク上は、この抵抗ゾーンの揉み合いで終わりやすい状況になっており、そんな相場が続いています。

今日の東京までは、この抵抗ゾーンの中で揉み合いとみます。
そして、今夜以降、イベントの結果はドル売り要因となり、105.00前後の底値ゾーンまで底値試しから107円台までの反撥を期待しています。

チャートは、毎日良くワークしていますが、そのため、今日の投資にも引き続き、活用できるので、公開は控えさせていただきます。
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6/14 東京ドル円相場の行方

今週は、来週6/23実施する英国のEU離脱を問う国民投票はEU離脱支持派が勢いを増し不透明感が高まる中、明日6/15NYではFOMCの結果発表、FRB議長の記者会見。
6/16東京では日銀金融政策決定会合

昨日のNYのように、今後もかなり神経質な動きがありそうです。

NYの買い戻しも、昨日の東京が、想定下限105.20まで後50銭下落なら、当然の買い戻し場面と生かせたのですが残念ながら、中途半端なところからの戻し。

それを証明するように、現在、106.00レベルまで下落中です。

東京は、理想的な105.20まで続落してから買い戻しの流れになるのか、
それとも、分岐ゾーンで一進一退と、つまらない相場で終わるかの見極めとなります。
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今週の相場について・・

ご無沙汰してしまいました。

当初は、6/3NYの米雇用統計の時だけの予定でした。

あの日は、赤(1)ライン109.00の下でオープンなら、ドル下落の展開が決まっていたため、
コメントを控えました。
ただ、最大でも月足赤(1)ライン107.90-95まで下落までとし、106円台の底値ゾーンへの大相場は想定以上の下落でした。

ただ、それ以上に衝撃的なことは、、その底値ゾーン106.80=107.10を下抜けしたことです。
安値106.51と、週足赤(3)ライン106.35-40の手前まで下落しました。

これは、東京ではなく、NYの相場と言っても、ジョイテク上あってはいけない結果でした。

「スイング」では、一貫して大きなドル下落相場で対応ですので問題ないのですが、
今週の「デイトレ」では、難しい相場が懸念され、
ブログ読者の皆様には、詳しい対応を説明できないと投資が上手くいかないと考え、ブログでのコメントを差し控えました。

その懸念は、6/6・6/7・6/8の3日間連続して、教科書的な「急反発・急落パターン」が完成で現実化。
ジョイテク上も、市場の相場感が混乱もしくは錯綜していることが明確になりました。

今週の「デイトレ」は、私自身の判断ミスがあり、上手くいかない場面が出てきました。

最後に、簡単ながら、今後の投資は、
「スイング」は、月足青(1)ライン以下で展開する限り、月足青(1)ラインをベストに戻り売りで下落待ちだけです。
今週の底値は、106円前半の月足・週足ポイントゾーン。
ここを下抜けすると、今週は105円前半となります。104円台はありません。

明日は会社休業日のため、ブログ再開は来週からの予定です。
では、もうしばらく失礼いたします。
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6/2 欧州ドル円相場の行方

今日は、動かないとしましたが、全く逆の展開と大ハズレとなり、想像以上の強い下落相場となりました。
ただ、そのおかげで投資チャンスは無いと見ていた東京は、想定下限までの下落相場となり、良い買い場ができました。

安値圏での揉み合いが長く、東京では気持ちよよく利食いという結果になりませんでしたが、
欧州からの赤(1)ラインを越えると、110.00レベルまで上伸しやすく、
欧州からの大きな上昇相場を期待です。
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6/2 東京ドル円相場の行方

NYは、期待する底値試しゾーンまで下落しサポートされました。

ただ、東京ではなく、NYでの実現でしたので、今日の東京でもあるかどうかがキーポイントになります。

しかし、下落は赤(1)ラインまでで、抵抗バンドまでの攻めはないとみます。
一方、買い戻しも、期待する月足ポイントまでもなく、109円半ばを中心に小動きと見ます。
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6/1 東京ドル円相場の行方

NYは70%サポートとした青(3)ラインを安値に、下落は一服でした。

東京は、青(3)ラインを下抜けし、110円割れを目指す続落相場となるのか、
それとも月足赤(4)ラインを戻り高値に、再下落スタートなるかの見極めだけです。
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